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日時:10/28(水)〜29(木)19:00-21:30
CIMJの講師をつとめる坂本公成が主宰する「モノクロームサーカス」による舞台公演。モノクロームサーカスは「身体との対話/による対話」をテーマに、コンタクト・インプロヴィゼーションを応用した振付を数多く製作しています。その作品は国内はもとよりフランスをはじめ17カ国24都市で紹介され、高い評価を得ています。今回はその代表作であり大小7つの作品集から成り立つ「掌編ダンス集」から茅野市民館の空間に寄り添う、よりすぐりの3作品を上演します。 日時:10/31(土)16:00 開演 |
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CIMJは「コンタクト・インプロヴィゼーション」をきっかけに、ダンス/コミュニケーション/空間と身体との関わりを多角的な視点で体験していくワークショップです。
ボディーワークでもあり、ダンスでもある「コンタクト・インプロヴィゼーション」を体験しませんか。
自分のからだを聞く、相手のからだを聞くことからはじまる身体技法「コンタクト・インプロヴィゼーション」。
ダンスとしての楽しみだけでなく、からだのメンテナンスとして、コミュニケーションとして楽しみましょう。
また茅野市民館の空間をからだで味わってみませんか。
ダンスと身体の幅広い解釈を短期間でぎゅっと味わえるスペシャルワークショップです。
冬の支度に入る身体にのびやかな感覚を吹き込んでおきましょう。
主催:CIMJ実行委員会
共催:茅野市民館指定管理者 株式会社地域文化創造
70年代のアメリカ で生まれた身体技法。「『ふれる』=コンタクト」という簡単で本質的な身体コミュニンケーションを基礎としながら身体への理解を促し、それぞれ異なる身体との出会いからムーブメントを作り出していきます。 子供の遊びにも似たルールに基づいた集団でのコミュニケーションや、武道にも通じる重心や気のやりとりまで、様々な深さ、広さで自分や他者との対話を楽しむことができます。